活動報告書・会計報告書

活動報告書

活動報告書 (2015.09~2016.08)

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活動報告書  2016/10/04  ブログ管理者

活動報告書 (2014.09~2015.08)

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活動報告書  2015/10/10  ブログ管理者

活動報告書 (2013.09~2014.08)

活動報告書 (2013.09~2014.08)

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活動報告書  2014/11/04  Staff

活動報告 (2012.09~2013.08)

2012-2013年度(2012.09~2013.08)

10周年目という事で、会員数人の頼もしいお手伝いもあり、かなり活発な年となる。

  1. 9月 第1回役員会、元シャンソン歌手を囲んでのホームコンサート
  2. 10月 第2回役員会,第18回総会
  3. 11月   第3回役員会、スカイプ教室
  4. 12月 バザー運営委員会、10周年記念座談会
  5. 1月 新年会
  6. 2月 第4回合同役員会、バザー運営委員会、
  7.    周年記念講演シリーズ 第1回 ”安楽死“ 長山さき講師
  8. 3月 10周年記念講演シリーズ 第2回 ”老いない脳“安藤麻美講師
  9. 4月 10周年記念講演シリーズ 第3回 ”高齢になっての住まい“
  10.            ,  第5回役員会

 (9)5月 皇太子殿下拝謁、一会員の逝去にて葬儀参列

      招待を受け長嶺大使と役員の会見、大バザー開催

     (10)6月 第6回役員会

     (11)8月 10周年記念祝賀会(ホテルオークラにて)

 

10周年記念冊子、日本語版、英語版、会員写真名簿作成。記念エプロンを作成。

会報誌24,25号、10周年記念特集号発行。

各地域での集会、趣味の会、新たに図書,トラベルの活動開始

年度末の会員146名

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活動報告書  2013/09/01  Staff

活動報告 (2011.09~2012.08)

1 9月 第2回役員会(第1回役員会は7月に開催)
210月 第17回総会、+70歳の会
311月 料理教室
4 1月 新年会
5 2月 合同(第3回)役員会、御餅講習会、着物着付け講習会
6 3月 南の会茶道の会
7 4月 シングルクラブ発足会、西部昼食会
8 5月 第4回役員会、西部昼食会
9 6月懇親会+アイデア委員会+80歳お誕生日会、西部昼食会

会報誌22号、23号、特集号の発行
オランダ語サポートサービス
会員へのお見舞い、弔問
趣味の会

年度末の会員総数は135名。

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活動報告書  2012/09/01  Staff

活動報告 (2010.09~2011.08)

昨年度末のアイディア委員会で生まれた趣味の会が、各分野で活発な活動開始となり、会員同士の親睦も深まっている印象が強い。16人の新会員を迎え、既に多方面にての惜しまない援助はとても心強い。反面、今年度は会員の中のご不幸も数件出てくる。亦役員も、止むを得ない事情から3名の辞任となり来年度からの顔ぶれも大きく変わる。役員の任務や任期制への考慮が必須な時期とも言える。年度末の会員数は124名。既に来期からの入会希望者が10名となっており、会が膨らむ一方、活動内容も皆さん全ての要望に応えることがより難しくなっている。

 

(1)9月  第一回役員会

 

(2)10月 16回総会:編集部のあじさい発行が今年度は2回ととなるが、特集号発行予定の案が出され、歓迎される。図書制度が廃止。

独り住まいを考える会:年齢層も幅の広い集会となり、沢山の意見の中、いざ時ノート作成が決定される。

第二回役員会, 

西部地区の映画会

 

(3)11月 整体ワークショップ: 昨年度の好評でリピート。

 

(4)1月  新年会:70名近い参加者にて、プログラムも琴演奏、寸劇と賑やか。

 

(5)2月  合同役員会:あいにく評議委員,オブザーバーは欠席で顧問のみ。

カイロプラクティクワークショップ :新会員の吉田講師の元、腰痛などに苦しむ会員達が講義を聞く。 

西部地区で映画会

 

(6)3月  南の会茶道の会

 

(7)4月  4回役員会 

西部地区にてお片づけを考える会

 

(8)5月    第四回バザー&ジャパンデー :ライデンのジャパンマルクトや他のバザーなどと重なり苦慮するが、日本の大震災などへの義援金も含め収益も約5000ユーロとなる。 

西部地区にて2回目のお片付けを考える会

 

(9)6月 アイディア委員会も含めた懇親会 :40名近い会員で、席をくじ引きで決めるなどの新しいアイディアでたくさんの意見も出た意義深い会合となる。

第一回目のH&C会合:懇親会と同日、新しいリーダーの下、ボランテイァ有志の参加で開催。今後の活動内容の紹介。

 

他にも、月一回のコーラスやダンスの集まり、季節の折々に集まるガーデングループ、亦二回に渡ってDVDを観ながら古代史の歴史勉強会の活動などを趣味の会としてご紹介しておきます。

  • あじさい20号、21号、特集号の発行

  • オランダ語SSのサービスも続行                  

以上

文責:ファンサンテン

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活動報告書  2011/09/01  Staff

活動報告 (2009.09~2010.08)

年度始めに役員の交代もあり、各役員の負担が大きくなっている事への懸念が募る中でも、新しいアイディアや会専用のスペース確保への努力、懇親を目的にしたイベントが増えている事は喜ばしい。

年度末の会員総数は117名と昨年度と較べるとわずか7名の増加だが、ご帰国などで退会された数も多く、今年度の入会数は少なくない。新会員からの協力姿勢もたくさん伺える。会報かわら版があじさいと命名され、今年度7人にも増えた編集部の活躍も見逃せない。

 

(1)9月 新たな試みとしてのアイディア委員会が始まる。役員のみでなく、少数の会員達と膝を突き合わせて、会への期待、御意見などを伺う機会とする。

第15回総会: 会専用のスペースを得る相談のため、Amstelveen市役所のKemp氏やVolksuniversteit AmstellandのBos氏訪問についての報告などを伝える。結果的に確保は困難という印象。

(2)10月 持ち寄り食事会、カラオケの夕べ、ヤクルト工場訪問などの懇親会。介護士による講演会とガーナ滞在の経験談に集う。

(3)11月 2回目の役員会では新年会を企画。ビデオ鑑賞会。

(4)1月 当会の大きなイベントである新年会が悪天候の為キャンセルとなる。

メイクの講習会や会員企画の恒例となった餅つき会は続行。

(5)2月 評議委員,顧問、オブザーバーが初めて全員参加で合同役員会となる。

(6)3月 整体ワークショップをはじめ領事の講演会、メイク再度講習会。

   (7)  4月 介護経験者によるパネルディスカッションを始め、指圧ワークショ  プ開催、亦アムステルフェーンでの桜祭りにも参加。

(8)5月 第二回のアイディア委員会ではたくさんの意見が出て、活発な趣味の会が誕生。会員同士の懇親がより期待される。ライデンのJapanmarktにも参加。

今年度最後の第四回役員会にて、総会は年度始めに一回とし、年度末に全会員に呼びかけての懇親昼食会を持つことにする。

(9)6月 サッカーのワールドカップ日本対オランダ戦をみながらの会提供の昼食会で、数名の新会員も含めて会員同士の懇親がもりあがる。

(10)7月南部でもワインテイスティングのイベント開催。

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活動報告書  2010/09/01  Staff

活動報告 (2008.09~2009.08)

会発足5周年を記念して小冊子を発行。
多岐に渡る当会の活動を一目で理解してもらえるので、渉外活動時に利用している。
特徴ある活動としては、新しく始まった「オランダ語サポートサービス」が挙げられる。
オランダ語の書類などの意訳を提供するもので、非会員の方にも門戸を広げ、オランダにおける日本人社会への貢献のひとつとなっている。
また、「ひとり暮らしの集い」も好評につき継続の予定。
ひとり暮らしの方々を電話でつなぐ「お元気ですか」電話連絡網への参加者も増えている。各地域での懇親会も大変活発に企画された。
また、6月の第三回目バザー&ジャパンデーは、日本料理の販売や日本文化の紹介をし、これも社会貢献のひとつとなった。
多くの方々に会の活気を感じていただく良い機会となった。
このような活動のおかげで会の知名度は着実にあがってきており、会にコンタクトをとってきてくださる方の数が増えてきている。また、今期末にJCC生活厚生部会長 大原氏を当会のオブザーバーとしてお迎えできたことも喜ばしい。
こうして培った様々なコネクションが今後の活動を更に有意義なものにしてくれると信じる。情報誌かわら版の内容充実は欧州他国の機関からも賛辞をいただいている。
会員数は2009年9月現在 110名。

活動カレンダー

2008年

9月
*5年周年記念冊子編集会議 (2日)
*西部茶話会 場所を変えてワセナーにて (6日)
*お宝市: 家庭に眠っている「お宝」を販売し、売上を会へ寄付 (19日)
*第一回役員会 (27日)
*ボランテイアアンケート実施: 会員同士でできる助け合いは何か?を調べるアンケート(ヘルプ&ケアチーム)

10月
*Amstelveen市役所(都市計画部)訪問 (6日)
*東部南部合同 クローラーミューラーミュージアム見学会 (10日)
*第13回総会 (11日)
・ 5周年記念冊子発行 (日本語版)
・ ANBI(公益団体)としての登録報告
・ Amstelveen市との話し合い経過報告
・ かわら版編集サポーター:平さん、図書係:三塚さん

11月
*一人暮らしの集い (8日)
*JCC生活厚生部会長 大原氏 訪問 (12日)
*オランダ語サポートサービス (15日)
*ライデンジャパンデイ 参加 (15日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会(21日)
*日本人建築士設計によるアパート建設予定地(アムステルダム北)を見学 (28日)
*茶話会 (29日)

12月
*第二回役員会 (6日)
*オランダ語サポートサービス(13日)
*南の会主催:クリスマスマーケットツアー(19日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会(19日)
*かわら版第14号発行

2009年

1月
*新年会 (10日)
*南の会 新年会及び障害者福祉学習会 (15日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会 (16日)
*南の会 高齢者施設訪問 (20日)
*東部フレンズ 新年会 (22日)
*オランダ語サポートサービス (24日)
*緊急連絡網テスト実施
*5周年記念冊子(英語版)発行

2月
*日蘭社会保障協定発行事前説明会: 役員2名が参加し概要を会報かわら版にて紹介(3,4日)
*東部フレンズ 音楽会 (7日)
*南の会 障害者福祉機関見学会 (9日)
*Amstelveen高齢者施設見学会 (BRENTANO) (19日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会 (20日)
*オランダ語サポートサービス (21日)
*大阪大学福祉学部教授との面談 (24日)

3月
*日本に住む肉親のことを考える会 (7日)
*第三回合同役員会 (8日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会 (20日)
*オランダ語サポートサービス (28日)
*かわら版第15号発行

4月
*桜祭(Amstelveen市他主催)に参加 (8日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会 (17日)
*オランダ語サポートサービス(17日)
*一人暮らしの集い(25日)
*スイスのケアチームジャパン代表者他を訪問(3日)

5月
*第四回役員会(9日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会(15日)
*東部フレンズ歩行会(21日)
*オランダ語サポートサービス(29日)
*ライデン市主催 Japan marktに参加(31日)

6月
*ジャパンデー( Amstelveen市主催)に 参加(6,7日)
*バザー&ジャパンデー(14日)
・囲碁会館全館を利用しての大イベント。
・知名度アップ、会員の親睦度アップ、会の財政アップにつながり大成功。
・多くの会員、非会員の協力を得た。
*ヤクルト本社訪問(16日)
*囲碁会館JCCルーム定期利用の会(19日)
*第14回総会(20日)
・バザー報告
・今年度の活動報告
*オランダ語サポートサービス(26日)

7月
*Amstelveen市役所のMrs. De Kemp訪問 (22日)
*かわら版第16号発行

8月
*次期年度の第一回役員会(8日)
*東部フレンズバーベキュー(29日)
*スイスより中西医師を迎えて講演会と座談会(31日)
*JCC(在蘭日本商工会議所)生活厚生部会長 大原克哉(おおはらかつや)氏が当会のオブザーバーに就任。

(文責: 東)

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活動報告書  2009/09/01  Staff

活動報告 (2007.09~2008.08)

会員数が100名弱まで増加し、西部はもとより、東部と南部の活動も活発となった。今期最後の総会で役員が一名増加し、役員会の増強がみこまれる。 さらに、在蘭日本大使館との協力体制も整ってきたといえる(海外在留邦人高齢化問題への取り組みへの協力、緊急連絡網の設置など) さらに特筆すべきことは役員外の方たちによる活動の活発化である。(役員サポーター、イベント委員長、茶話会やJCCルーム定期利用日のお世話係、東部や南部のイベント係など) 徐々に会の中で組織化が進んでいるといえよう。機関紙かわら版も毎号、様々な記事が満載されている。

活動カレンダー

2007

8月
*桑原評議委員(日本大使館領事)離蘭。新領事、園部氏が当会の新評議委員に就任。
*第一回役員会 (18日)
*東部フレンズ 親睦バーベキュー (19日)

9月
*総会(29日)  32名参加
・ 新評議員 園部氏のご紹介
・ PGB、WMO改訂版冊子配布
・ 緊急連絡網作成のおしらせ
・ 役員サポーターシステムの紹介およびサポーターの紹介(会計サポーター:中西さん、書記サポーター:北さん、松原さん)
・ 当会専用の部屋などの確保を目指す件

10月
*イベント委員長に田中興単さん
*西部茶話会(6日)(11月にご帰国の妹尾さんのお別れ会)
*東部フレンズ 会員宅訪問 親睦会(11日)

11月
*かわら版11号発行
*中高年の整体ワークショップ (24日)
MENSENDIECK (メンセンディーク) オランダ人講師を招いて理論説明と実地運動を。
*11月より毎月第三金曜日の午後に、Amstelveenの囲碁センター内、JCCルームを当会で自由に利用することとなる。近隣に住むお世話係を中心に自由な集会をスタート。  また不要となったテレビやビデオデッキをもちより、当ルームに設置。

12月
*西部茶話会 (8日)
*南部 クリスマスキャンドル作りワークショップ(8日) o ハーバート村(アイントホーヴェンの南西)にある工房にて会員の家族も交えてワークショップ

2008年

1月
*新年会とウンケルさんの傘寿のお誕生会 (12日)
・ 1月2日がお誕生日のウンケルさんの傘寿お祝いを兼ねた新年会。60名近くの参加。
・ 恒例の音楽は尺八演奏家による演奏と、その解説。
・ もちよりの料理の他にお餅で賑やかに。
・ ウンケルさんのお誕生会はご自身の生い立ちをスライドショーにてご紹介。
*第二回役員会 (26日)

2月
*第三回役員会 (評議委員、顧問との合同役員会。 10日)

3月
*かわら版12号発行
*アムステルダム Woonzorgcentrum Cordaan見学および文化交流会 (8日)
・ 「海外文化紹介の日」にちなみ、施設を見学させていただき、日本文化紹介を。
*会発足5周年記念パーテイー(22日)
・ 約40名参加。
・ スライドショーで5年間を振り返る
・ 太鼓演奏や、お餅つきで祝い、元気で、更なる会の発展を願う。

4月
*南部 お散歩会 (マーストリヒト 4日)
*さくら祭参加 (於Amstelveen 9日)
*東部フレンズ コーラス発表会 (31日)

5月
*西部茶話会 (24日)
*第四回役員会 (10日)

6月
* 総会 (8日) 34名参加。
・ 松永さん新役員となる
・ 緊急連絡網改訂
・ 新年度のモットーは「積極的に意見をだしましょう」
・ ボランテイア活動の内容見直し
・ オランダ語の文書などで困った方を助けるシステム
・ 閉会後、希望者がレストランで会食
*南部 お散歩会(ニュネン 19日)

7月
*かわら版13号発行

8月
*東部フレンズ 親睦バーベキュー(9日)

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活動報告書  2008/09/01  Staff

活動報告 (2006.09~2007.08)

新年度を迎えるに当り、日本への帰国や他の理由から10数名の去っていった会員も含めて100名を超える人達がこの会に加わった事になる。 沢山の特技を持つ人達に支えられて、多方面での活動が実践できた喜びは大きい。今年度は臨床心理学から見た老いへの考え方、 指圧の効用、介護実践など多くの勉強の機会もあった。一方この会の持つ路線の充実を図る努力はまだまだ必要とされるが、 その基盤としての賠償保険加入、実際に会員同士での援助活動開始などの進歩も特筆すべきといえる。 ところで、この年のモットーとした、 ”私達の為の私達で築く会” に少しは近づけたのだろうか? 地区での活動も含め、2回目のバザーの大成功がこのモットーの成果ともいえるが、 来年度は活動全般に渡ってこの姿勢が浸透する事を祈りたい。

活動カレンダー

ホームページの会員専用ページ開始

9月2日(土):第一回役員会 会員の投票により近藤さんデザインのロゴ決定

9月19日(火):訪日中の役員の一人、当会を代表して佐倉日蘭協会を訪問
お互いの組織を説明し、今後の情報交換の可能性について、本川氏を含む4名との面談となる。 11月に本川夫妻のオランダ訪問の折にご挨拶を兼ねて役員数名と短時間だが面会が実現する。

9月18日(月):東部茶話会:中華レストランにて
名称を「東部フレンズ」とする。東部会員宅を毎回持ち回りで訪問して、親睦を深めるとともに、 緊急時のヘルプも考慮して住まいを確認し合う
日本の中国新聞に、当会を紹介した記事が10月24日付けで掲載

9月22日(金):傾聴ボランティア講座(岩崎講師宅:城さん日本から参加)

9月23日(土):西部茶話会:富田さんを講師に文芸(短歌、俳句)勉強会

10月7日(土):第9回総会:前年度の活動報告、会計報告、今年度の企画紹介
大手術を受けた坂本さんが見事な回復をし、励ましへのお礼の挨拶
5・6月にバザー開催決定、東さん、田中氏が委員長、副委員長を受諾
"私達の為の私達で築く会“を今年度のモットーに。  会員数69名。
難波氏緊急入院, その後綿貫さん(非会員=介護士)を中心に経過を見守る

10月23日(月):神奈川県社会福祉協議会視察団の依頼を受け、 平さんと役員二人で約25名の団体とワセナーのホテルにて懇談

10月28日(土):岩崎氏(当会アドバイザー)の講演会
題目:老いの神話とQuality of Life-臨床心理学の視点から

10月30日(月):第一期傾聴ボランティア講座最終回(城さん日本から参加)

11月4日(土):南の会:チョコレートボンボンのワークショップ

11月11日(土):西部茶話会主催にて宮下氏の指圧教室
この後宮下氏を会員として迎え、かなりの会員増となる

11月18日(土):コンピューター入門教室;浅生さんの事務所にて、浅生さんを初め数人を講師として開催

11月25日(土):東部フレンズ:難波氏宅訪問=手術後の全快祝い+昼食会

11月:かわら版第8号発行

12月9日(土):西部茶話会

12月17日(日):東部忘年会

1月6日(土):第2回役員会12:00-17:30
ホームページの英語版開設

1月11日(木):東部会員宅訪問 餅つき昼食会(八鍬さん宅)

1月14日(日):合同新年会:松永さんの司会、遠山氏による津軽三味線演奏

2月6日(火):JCCより助成金の話が持ち上がり、 依頼訪問する(事前に活動内容、会計報告書などを含む依頼書作成)、が3週間後に難しいとの返答

2月10日(土):西部茶話会:バザー出店用の和風小物、カード作り

2月11日(日):東部フレンズ(ファン・フリートさん宅=音楽会)

3月3日(土):西部茶話会:バザー用、和風小物作り

3月末日本への本帰国を決心された一会員の特殊な事情を考慮して、 特例として送別の寸志を呼びかける。有志22名から695ユーロを銀行経由にて送る。 3月19日帰国前のご本人へ送金の詳細を伝え、カードを渡し将来のお幸せを祈る。c
3月7日(水):東部フレンズ:(竹中さん宅=バザー用カード&小物作り)

3月31日(土):西部茶話会:バザー用小物作り
第3回役員会

3月:かわら版第9号発行

4月2日より会員全員を含めた賠償保険加入(1年毎の更新)

4月18日(水):東部フレンズ、(ペータースさん宅)

4月21日(土):介護士の資格を持つ久保田さんと平さんを講師として介護実技ワークショップ開催

5月12日(土):エンゲルさんの傘寿お祝いのお誕生会

5月17日(木):東部フレンズ (スミッツ幸子さん宅)

6月2日(土):十数名にて午後中古品の搬送、値段付け等バザーの前準備

6月3日(日):第二回バザー
領事ご夫妻を始め会員、非会員約80名の協力の下、ほぼ500名の参加と4000ユーロを超える売り上げとなる。 アムステルフェーンの市長、新聞社の訪問あり、市のサイトにても紹介される

6月より、お元気ですか、の電話網に山本(マキ子)さん参加

6月9日(土):第10回総会:27名の参加にて自由談話を中心に。会員総数86名

6月28日(木):南の会、高齢者施設訪問

6月29日(金):保険会社と役員3名で契約条項内容の確認

7月:かわら版第10号発行

7月より坂本さんへお元気ですか、の電話連絡開始

7月:会員同士での相互援助が始まる
外からのボランティア申し出も受ける

8月19日(日):東部フレンズ(近藤さん宅)バーベキュー

8月:財団設立の折には評議委員を受けて頂き、2年半に渡って会の行事に沢山参加して頂いた 桑原領事が離任となり、会員としてご協力頂いた夫人と共に9月7日オランダを発たれる事になる。 後任の園部領事のご紹介など、最後までご支援して頂く。
 

文責:ファンサンテン

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活動報告書  2007/09/01  Staff

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